kekeの考えること

こういうことを考えてる人もいるんだなぁ

歴史・文化

財布。

自分のための買い物って、ここ最近は殆どありません。贅沢するお金がない、というのが大前提にあるものの、あんまり物欲が旺盛でないというか、それよりも面倒くさい方が先に立つというか。欲しい物、と言えば、漠然とはあると思いますが、まぁ、なくてもな…

SDカード。

ふとしたことから始めた、データの整理。もともとは、もうだいぶ前に、読込が出来なくなったSDカードのデータ救出でした。何年も引っ張ってしまっており、いい加減、どうにかしておきたかった、というところです。業者に頼むと、そこそこのお値段がかかりま…

またひとりごと。

以下は、例にもれず私の妄想なので、それを前提でお願いします。 さて。 世界中の注目を集め続けている、そして私が何度もブログネタにしてしまっている、某国の侵略戦争の話。 ここ最近も、目まぐるしい情勢の変化があるが、その中でも、R国のP氏(P大統領…

神社参拝。

毎月恒例の、神社参拝。なんか、恒例とか言ってしまうとすごく有り難みがなさそうですが、まぁ願掛けというわけじゃないですが自分で決めたことですので、月に一度の我が家の行事です。 で。その神社では、豊穣祈願とか、何か理由があるのだと思いますが、プ…

属性。

私の属性は、風、だそうです。のっけから厨二病みたいな話ですが、これはゲームとかファンタジーとか、使える魔法がどうのこうの、みたいな話ではなく、なんですかね、スピリチュアルの分野になるんじゃないかと思います。 この属性が何を示し、どういうメリ…

無人精算機。

コンビニやスーパーマーケットなどで、無人精算機が増えていますね。これは世界的な流れでもあるらしく、なにかの記事で、アメリカの無人精算機についての記事がありました。 テーマは、チップ機能。日本ではチップという文化がないですが、そうだよなぁ、お…

ひとりごと。

露国では、侵攻戦で活躍した(露側から見た表現)某軍事組織の首領が、政治的にもかなりのキーパーソンとして存在していますね。露国は連邦です。言ってみりゃ日本の戦国武将みたいなもので、小さな領主が集まって共同体を成している。中央集権ではないので、…

匂い。

香水は、つけますか?私はつけない人間なので、カッコいい呼び方もわかりません。もともと面倒くさがりなので、一度、若い時にプレゼントされたことがあり使ってみたのですが、続きませんでした。また、現在の仕事が、業種柄、強い匂いは敬遠されますので、…

神社の話(ただの日記)②。

神社の話の続きです。 最後の一か所は、今の住まいの氏神様(と思っているところ)。氏神様と思っている理由のひとつが、神社の名称に、住んでいる地名が入っているからです。〇〇神社、とか、〇〇天神、の"〇〇"ですね。ただ、今現在の町名はあくまで現在の…

神社の話(ただの日記)①。

時間が空いてしまったので、神社に行ってみました。神様を参拝するのに、ついで、というのはよろしくないと思うのですが、そうでもしないと行くことすらしないだろうから、あげくに思いつきで失敬極まりないが、とにかく参拝してきました。先日、土地の神様…

リバランス。

映画のような、と言いたくなってしまうほど、この度の戦争は、他人事として表現するなら、ドラマチックです。 首都を急襲する特殊部隊から始まり、大統領を守るために報道にはけして出てこない特殊部隊員の戦いがあり、類まれな用兵による防衛戦、兵隊以外の…

埋蔵。

レアメタルとか、金などの鉱物やエネルギーが、日本の海底に多く埋蔵されている、という記事を時々見ます。 採掘するにはコスパが悪く、商用化されていないようですが、特にエネルギーに関しては、今後、四の五の言わずに採掘しないとならない時が来そうな気…

平民でよかったと思う。

今ここに至っては、進むも困難な道、引くも困難な道。 戦争で勝利を得たとしても、想定以上に傷ついてしまったので、力の回復には長い時間がかかる。 また、時間がかかり包囲網が構築されてしまったので、世界を舞台に考えれば、局地戦の勝利のために多くの…

当たり前化。

コロナが第5類となり、色々なところでいろんな規制が緩和されたようですが、私の身近なところでは、長らく封印されていた、バスの座席が解禁されました。 一番前、といえばいいんですかね。 運転席のすぐ後ろと、前扉からすぐの、前面展望がいい席ですね。 …

伝統と先進。

古くから続く、というのは、それ自体に価値を見出す人がいます。 それを、歴史とか伝統と呼んだり、文化、文明と言ったりするかもしれません。 また、続けてきたことをやめる、ということに、勇気を伴う人がいます。 やめる、というのは、一種の「取り返し」…

つぶやき。

インドが、人口世界一になった、というニュースを見かけました。 見出ししか見ていないので、詳細な数字は把握していません。 これまでトップに君臨していた中国は、一人っ子政策などで、意図的に人口を絞ってきたわけですから、そういう意味では政策に成果…

念とかそういう話。

以前に読み知った話だが。 日本人というのは、穢れ(けがれ)を嫌うそうだ。この”穢れ”というのは、一般的な”汚れ”のことだけではなく、目には見えないものを含む。例えば箸などはそうで、飲食店などで使用する箸は、当然だが使用後はちゃんと洗浄するわけだが…

ひとりごと。

パンドラの箱、というか、タガが外れた、というべきなのか。 最近の世界情勢は、至るところで同時多発的に不穏な話が勃発しており、いよいよ、決定的な運命の歯車か何かが動き始めたような錯覚さえ起きてしまう。 私としては、やはりロシアの誤算が大きいの…

鶴翼。

フィンランドがNATO加盟、というニュースがありました。この1年ほどの宇露侵攻戦の影響もあり、長らく中立であった方針を捨てたとのことです。実際、露に攻め込まれた経験もあり、フィンランドにとって宇露侵略戦は、他人事ではないのでしょう。 まぁ、この…

滑稽。

人が何かにすがる気持ちというべきかわかりませんが、変わってほしくないとか、変わったことを信じたくない、という気持ちは、思いのほか多くの人に、思いのほか根強く、あるのかもしれないと思いました。 終身雇用が崩壊、というニュースは、私世代が社会に…

自分の中の昭和臭。

自分は、ほんと、過去の概念の産物なのだな、と、ことあるごとに思い知らされます。 例えば、現代において、お金を貯めるとか、増やす、という行為において、私のような庶民が銀行などへの貯金一辺倒では限りがあることは、随分前からわかっていたはずのこと…

傘。

ここ最近の天気は、おおよその場合、予報より早まる気がします。 本日も、予報は午後から雨でしたが、出勤前から降り始めています。 やっと天気予報を見るクセがついたばかりで、予報より天気の移り変わりが早くなることまでは、まだ意識するに至りません。 …

週末の趣味活動。

いわゆる配偶者が、十代の頃にはじめて描いた曲(メロだけ)というのを、パソコンでやはりメロだけ打ち込んであった。とりあえず手を付けてみようと思い、まずはコードを拾っているところを見つかり、それからはずっと張り付かれていた。 私も、やはり初めて…

趣味話。

趣味の音楽の話ですけども。最近、歌詞を描け、と言われます。若い頃は描いておりましたけども、この歳になると、もうなんつうか、声を大にして言いたいことなんてなくなりますね。加えて、今の世は価値観が随分と変わったように思いますので、オジサンが若…

ドローン。

ドローンタクシー。 2025年ぐらいだったかの万博で、駅とか会場とかを結ぶ輸送手段として、研究・開発が進んでいるそうだ。 定められたルートを移動するだけのようだが、つまりは無人なわけで、完全オートメーションということだろう。 自動運転自動車を待た…

お召し物。

神奈川県の名刹、寒川神社で八方除のご祈祷をして頂いてきました。 いわゆる配偶者が、今年は八方塞がりだと言うことで、合っているのかどうかはわからないですが、とりあえず八方除を、と。 あまり信心深くはないので、ご祈祷という経験はそう多くありませ…

つぶやき。

例えば、日本の「幕府」というのは、ある意味で連邦制のようなものだと思います。 邦というには、各勢力が小さすぎたりはしますがね。 また、古代中国も、殷とか周とか国、王朝の名前がありますが、これも連邦制みたいなもので。 逆に、現代における連邦も、…

まことしやか。

私の子ども時代に比べ、今はブログとか動画とか、一般で手に入る情報というのはぐっと増えましたね。 今だからわかりますが、限られた人達が情報発信をしていた時代だっただけに、怖さも感じてしまいます。子どもだったんで知らないで育ちましたけどね。 た…

オジサンの戯言。

映画を、早送りしながら見るとか、 音楽を、歌っている部分しか聞かないとか、 なんか、そういう文化があるようですね。 その時代でのトレンドがあり、私はもはや古びた存在であり、時代に埋没していく側の人間なので、それらにどうこう言える立場じゃぁあり…

空気感。

私が成人する前ぐらいからですか、グローバル化という言葉が流行りました。 私はひきこもり気質なので、実際のところ、それからどれほどグローバル化が進んだのかは、体感としては知りません。 しかし、昔より、世界の国々の結びつきや関係が、より深く、広…