kekeの考えること

こういうことを考えてる人もいるんだなぁ

時事ネタ

引き下げ。

新型コロナが、五類感染症に引き下げられる、というニュースがありますね。 医療の逼迫とか、経済活動の停滞とか、色々と、症状そのものとはまた別の悪影響などもあり、五類への引き下げが良いのか悪いのか、は、正しく、過不足なく情報を得て分析すべきこと…

つぶやき。

例えば、日本の「幕府」というのは、ある意味で連邦制のようなものだと思います。 邦というには、各勢力が小さすぎたりはしますがね。 また、古代中国も、殷とか周とか国、王朝の名前がありますが、これも連邦制みたいなもので。 逆に、現代における連邦も、…

マスク。

マスクをしているのに、鼻が出ている人がいます。 多くの場合、息苦しいから、などの理由で、わざと出しているのだろうと思いますが、それはまだ良くてですね。 形、サイズからして、そもそもちゃんと着用しても、鼻に届かないんちゃう?みたいなマスクをし…

個人的意見の話。

で。 どういう意味があるのですか? どういうメリットがあって、どういう効果があるんですか? 某政党による、参議院比例枠の「1年交代」作戦。申し訳ないのですが、私にはこの作戦の真意が理解できておりません。 与党の足を引っ張るためにやるのか?現在…

空気感。

私が成人する前ぐらいからですか、グローバル化という言葉が流行りました。 私はひきこもり気質なので、実際のところ、それからどれほどグローバル化が進んだのかは、体感としては知りません。 しかし、昔より、世界の国々の結びつきや関係が、より深く、広…

貴重品。

少し前、お腹の調子を整えるのに、ヤクルトでも飲んでみようか、という話を書いたのですが。 同じぐらいの時期に、いわゆる配偶者がどこで吹き込まれたのか、Y1000を探すようになりましてですね。 えぇ、巻き添えです。 私は知りませんでしたが、かなり品薄…

とある偉い人。

昨年から、ニュースを聞いていると、痛々しい。 カリスマ性とか、調整能力とか、まぁ上に立つには色々と要素はあるのでしょうが、今のとある偉い人は、身内を統制しきれておらず、逆に、変なところでリーダーシップを発揮しようとし、それでさらに統制が効か…

終わりに。

2022年も、残すところ数時間となりました。個人的には、何かがあった年でもなかったですし、よく言えば平穏、悪く言えば停滞、そんな年であったなぁ、と思います。 ただ、社会的には、とても大きなことがありました。クリスマスもない、ハッピーニューイヤー…

煙。

あ〜、年末らしい、雲ひとつない空だな〜 と、運転中ではありますが、街道に沿って並ぶビルやマンションの隙間に見える青空を眺めておりました。 が、少し走ると、その空に何やら黒い雲が。 え、いきなり雨雲? いや、雨雲にしては低いなぁ… それに、やや茶…

素質。

昔の、君主専制政治の場合、君主の素質により、国が富みもすれば痩せもする。平和にもなれば波乱に巻き込まれもする。代が替われば衰退したり飛躍したり、というのは歴史でよく聞く。 そういう事例は、日本に限らず世界中で見ることが出来るのだと思うのだが…

ひとりごと。

不謹慎な内容かも知れませんので、予めお断りしておきます。 背水の陣、というと、日本では諺というか、故事成語として知られています。自ら逃げ道を捨てることによって、決死の覚悟を持って臨むとか、そういう感じの言葉です。ですが、本来は、背水の陣は退…

物。

戦国時代を舞台にした本や小説を読んでいると、敵味方の入り乱れ方が複雑なのがよくわかります。 昨日の敵は今日の友、という場合もあれば、その逆もある。 これは、勢力間だけでなく、武将、さらに無名な一個人間でもあったのだろう、と思うと、複雑な気持…

戯言。

合従連衡。 古代中国の話で、始皇帝で有名な、秦にまつわる言葉だ。 合従は、強大な秦に対して、諸侯が手を組んでその野望を阻もうという策で、西にある秦に対し、東側の諸国が団結した。 連衡は、秦の外交政策で、各国と個別に同盟し、そばにある非同盟国を…

ありよう。

コロナ禍というのは、様々な方面で、様々な影響を与えています。 テレワークをはじめとした、働き方についての意識改革というのも、コロナ禍がもたらした大きな影響のひとつですね。 最初は、コロナ禍における臨時的な措置だと思っていたものが、本社の移転…

稀代。

ウクライナでの戦争は、随分と長引いている。 私のように、その危険に身を置いていない立場で、更に素人であれば、言及するのもおこがましいことではあるけれど。 ウクライナの作戦立案には、NATOであったり、その中でもアメリカやイギリスなどの関与がある…

時事ネタ。

私は詳しくないが、例えばAIと呼ばれる、人工知能というのかな?そういう技術、テクノロジーがあるが、その進化はいかばかりなのだろう。 仕組み、仕掛け、システム化、効率化、様々な場面でそれらの最先端技術が活躍することが望まれているが、人が完全にそ…

電化。

ちょくちょく、電気自動車の話題を取り上げるが、今回も電気自動車。 自動車としての電気自動車は、着々と各メーカーがその精度をあげてきていますが、文化としての電気自動車は、まだまだ問題を抱えたままと聞きます。 代表的なところだと、動力源となる電…

車の話。

電気自動車は、加速がいいらしい。アクセルを踏んだ瞬間から最大トルクを発揮するとかで、つまりドッカンスタートが出来る、ということか。ちなみに従来の内燃機関、ガソリンや軽油のエンジンだと、最大トルクを発生する回転数というのがあり、その回転数に…

バリア。

いぜん、感染者数が減少に転じていないようですが、みなさんのまわりはいかがでしょうか。 私の職場もかなり気をつけてはいる方だと思いますが、続々、と言ってよいほど、感染者が発生しており、変な例えですが、完全劣勢、多勢に無勢といったニュアンスの空…

進化。

職場で、コロナ陽性から復帰した方が、味覚障害について話してくれた。 というより、彼は誰かに話したくてウズウズしていたようで、たまたまそばを通りかかった私をつかまえた、という感じだ。 その人は、あまり周囲から好かれていないタイプで、そのぶん本…

ワクチンについての独り言。

素人の理解での話。 ワクチンというのは、疑似的な病原体や、ごくごく弱らせた病原体を体内にあえて入れ、専用の抗体を作るなど、体の抵抗力を作るために行われると。 なので、体が病原体と戦うにあたり、発熱したり接種個所が腫れたりするわけで、これは症…

梅雨。

異常気象、異常気象と、毎年のように聞く。 毎年なのだから、そろそろ異常気象と呼ぶのも考えなければならないのでは、と思ったりもしている。 ただ、四季があり、気象現象が季節の風物詩だった時間が長くあるので、その悠久の歴史と同じ線上にあると思えば…

ぼやき。

まるで、近代史を学んでいるかのようだ。 感染症によるパンデミックが世界を覆い。 世界を見れば国家間の戦争が勃発。 様々な要因により世界の景気は低迷。そして、国内で、要人の殺害事件。 スペイン風邪?日露戦争?世界大恐慌?犬養毅? まさに、歴史は繰…

つぶやき。

北風と太陽、という童話をご存知だろう。 旅人の上着を脱がせる勝負を挑んだ北風だが、太陽に完敗する。 今、起きている戦争、まるで北風と太陽のように思える。 NATO入りを拒むため、力を見せつけて脅しをかけた北風。結果はまだ出ていないが、先んじて、同…

日本。

ロシア・ウクライナ戦争が長期化しています。 人道的な話は、各所で専門家をはじめ、あらゆる方々がされていますので、ここでは書きません。 一方で、賑わっている界隈として、国際情勢や、軍事を取り扱ったブログや動画があります。 特に軍事ともなると、軍…

タフ。

自分にはもともと、逃げ癖がある。 怒られるのが嫌で逃げる、プレッシャーに耐えられず逃げる、面倒になって逃げるなど、様々だ。 あげくには家事から逃げる、飲み会から逃げる、微妙な距離感の友人から逃げるなど、煩わしいことからも逃げる癖がある。 昔か…

終末時計。

私には「機を見る」という能力はない。 なので、経営者には向かないし、大局的に物事を見て判断するのも向いていない。 だから、私にはわからないのだが。 露国には、撃って出る、何か積極的な「機」があったのだろうか。 速攻、即決。それが出来なかったの…

つぶやき。

う〜ん、どうなんでしょうか。 16日の夜、大きな地震がありました。 被害に遭われた方には、お見舞いを申し上げます。 時期が時期、場所が場所なので、嫌でも過去の記憶がよみがえってきました。 あの時も今も、私は被災地にはおりませんので、私ごときの苦…

親から子への解説。

ロシアとウクライナの戦争が続いている。 私個人の感想としては、ここまで世論が統一された戦争も珍しい気がする。ウクライナ側にも問題が、とか、ロシアがキレるにも理由があるとか、そういう話があるのもわかるが、ウクライナを支持し、停戦、終戦を求める…

覇権。

以下は、特に情報収集もしていない、私の戯れ言ですので。 世界中が注目している戦争について、様々な憶測や疑問が飛び交っております。 そんな中で、なぜ米国は武力参戦しないのか、というのがあります。まぁ、これはNATOにも同様の疑問、意見がありますけ…