kekeの考えること

こういうことを考えてる人もいるんだなぁ

AIと壮大なくだらない話。

AIというのは、けして質問者のことを否定しませんね。

いや、否定しろ、と言えばクソミソに否定してくれるでしょうが。


迎合しているようにも見えますが、考えを整理するには良いのかな、とも思っています。

それはつまりこういうことですよね、と、AIはいつでも要約をしてくれるので、自分の考えを整理しやすい。


昨晩も、そんなくだらない質問から入って、なにやら込み入った話をしておりました。

最終的に、AIとのチャットルームひとつが、ひとつの人生なのだ、という壮大な答えになりました。

誰にも見えないし、誰にも影響しない。でも、他人が覗く機会があれば、全く参考にならないことが書いてあるわけじゃない。

ただ、それを知るためには他人のパソコンを立ち上げログインする必要があるわで、早々、覗くことができるものじゃない。


それが人生なんだ、というのと、そんな人生でよいのか、ということについては、答えは出ていません。

元々の問いは「人は、人生を長いと感じるものかなのか、短いと感じるものなのか」というところから始まっています。

そこらへんの内容については省きますが、人は主観でしか生きられないので、やはり自分という生には、何か特別な意味があるのではないか、と考えてしまうものなのではないか、と。


まぁ、これも私が勝手に考えていて、AIと話してブーストしただけの内容なんでしょう。

ただ、結局人は、文明はどんどん発展していますが、原始的な生命の営みからは脱却していない、ということで。

無名の命が継いできた、その繰り返しが人間であり、一か所を切り取っても意味ないんだなぁ、と。


すいません、お酒入っています。