USBメモリが、不安定です。
ソフトとの相性もあるんでしょうかね。
趣味の音楽で、楽曲のデータをUSBメモリに保存しているのですが、打ち込んだMIDIデータだけでなく、実際の音声ファイルも使用していますから、一曲あたりにけっこうな容量が必要なんですよね。
なので、昨年の秋前ぐらいに、32㌐ぐらいのUSBメモリを買って、あちこちに散らばったデータの整理も兼ねて、今はそこに音楽データを集約しているのですが。
そのデータを使用して作曲をしていると、突然アラートが出て「問題が発生しました」「スキャンし修復してください」などと出ます。
また、出なくても保存に失敗することがあり、失敗だけならまだよくて、そのままフリーズしたりします。するとそこまでのデータは飛んでしまうわけで。
なんで昔のマッキントッシュみたいな爆弾マークを抱えねばいかんのか。
そんなわけで、年明けにメーカーを変えて、同じサイズのUSBメモリを買いました。
まだ数日ですので、モノが悪かったのか、ソフトとの相性またはパソコンとの相性が悪かったのか、はわかりませんが。
イマドキ、末端商品は置いといて、それなりの品物なら「メイドイン〇〇」でそんなに差はないと思うのですがねぇ。
ん、そういえば今のはメイドインどこだ?
