自分のお腹のクセが、いまいち掴みきれていません。
もともと、牛乳に弱く、朝飲むとトイレに駆け込んでいました。
それでも親から、育ち盛りなんだから、と、飲まされ続けた記憶。
まぁ、出し切ってしまえばケロッとする系だったのが救いでしたが。
それと、冷えるとダメでした。
だいたい、学校の制服が夏服に切り替わった後から梅雨にかけては、冷えちゃって登校中に下り始める、なんてことがよくありました。
いずれも、大人になる頃には、克服というか、弱くはなくなっていました。極端なことはもちろんダメですが。
ですが、今でもたまに朝に下ることがあって、原因は何なのか、と。
夜中にお腹を冷やしてしまったのか、昨日食べたモノがよくなかったのか。
空調は夜中も入れていますが、お腹はこういう体質なので、必ずタオルケットはかけています。
これまでも同じ条件でしたから、昨夜だけ違うのはあまり考えられない。
すると、昨夜に食べたもの。
変なものは食べてないはずですが、強いて言うなら、漬物をたくさん食べたかな。
いわゆる配偶者が野菜を漬けておいてくれて、お酒のお供にポリポリやっております。
昨夜は、キュウリと、試しにレンコンを漬けていたんですが。
いずれも、唐辛子を入れてありましたが、もしかして辛み成分のせいか?と。
それか、レンコン食べすぎて食物繊維を摂りすぎているか。
いずれにせよ、今朝は危うく電車を逃すぐらいにはトイレと居間を往復してました。
ひとまず落ち着いた、と判断して出てきましたが、こういう時の通勤はとても不安です。
